[ITMedia]
http://www.itmedia.co.jp/promobile/articles/1111/04/news022.html
アメリカの調査会社Nielsenが11月3日に発表したデータによりますと、
7~9月のOS別シェアで、
トップのグーグルAndroidが3ポイントのばし、43%になったとのことです。
もう殆どがAndroidって感じですね。
2位はAppleのiOSで28%
3位はRIMのBlackBerryで18%
4位はMicrosoftのWindowsMobileで7%
だそうです。
あれ?WindowsPhone7は?
実は1%以下でその他に纏められてしまったとのこと。
マイクロソフトのWP7は使っているユーザからは好印象を得ているようなのですが、
それ以外のユーザに対する訴求力はほぼ0に等しいということが伺えますね。
先進性のiOS
自由度の高いAndroid
に比べて、あまりにも全てが地味すぎるという感じでしょうか。
マイクロソフトがWP7をどうしていきたいのかわかりませんが、
すくなくともユーザーやアプリ開発者の人気を集めるためには
もっともっとオープンにしなくてはいけないところもあるのかもしれません。
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